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ありがとう


ご閲覧頂きまして、誠にありがとうございます(*^▽^*)

 
芯美願リレーblogも早いもので7周目が回ってきました、北友梨です。
 
 
いよいよあと1ヶ月を切って参りました、


貴方の1票でグランプリが決まる!!

 
12/8(土)に、奈良ロイヤルホテルにて開催されます↓


チケットなどの詳細は、上記↑をクリック↑



芯美願コンテストでは、水着やドレスでのウォーキングがあり、自分らしさをいかに表現出来るか、見た目の美しさも重要なポイントです。


わたしはまず、ここで盛大につまづきます。外見に関するコンプレックスが多いわたしにとって、身体の美しさを競う一般的なミスコンは、同じ世界に生きながら、まるで全く違う別の世界のイベントです。



しかし、芯美願コンテストは違います。名前の通り、【芯から美しくなることを願う】コンテストです。【芯】とは、草かんむりに、【心】。


生まれもった身体だけではなく、今まで培ってきた【心】を表現する場でもあるのです。


今回のblogでは、そんなわたしの【心】について、省みたいと思います。


『ありがとう』という言葉について、わたしはどうも『ごめんなさい』や『すみません』に置き換えがちです。


“してくれた事”に対しての『感謝=ありがとう』ではなく、“させてしまった事”に対しての『謝罪=ごめんなさい』や『すみません』という具合です。


『してくれてありがとう』ではなく、『させてしまってごめんなさい』や『すみません』のほうが、出番は多いかも知れません。


例えば、エレベーターから降りるときに、「開」ボタンを押してくださっている方に対して、『ありがとうございます』ではなくて『すみません』のほうが、特に日本人は多い印象があります。


(わたしも実際、すみませんと言われるほうが多いです。)


なので自分が言う側になったときには、意識して『ありがとうございます』と言うようにしています。


もちろん、謝罪の意の“すみません”ではなくて、感謝の意の“すみません”もあると思います。そこがまた、日本語の奥深いところです。


(それでもやっぱり、謝られるよりも、お礼を言われたほうが、嬉しいものです。)


先日、電車で高齢のご夫婦に座席をお譲りしたときに、丁寧にお礼を言われたときには、少し照れてしまいましたが…お声をかけるときの少しの勇気と、何事も無かったかのように振る舞うほんの少しの気恥ずかしさを克服できれば、ありがとうの感謝に溢れた優しい世界になるのかな、と、そのご夫婦が降りられるまでそんな気持ちを噛みしめていました。


謝る世界よりも、感謝する世界のほうが、よっぽど居心地が良いし、相手にも自分にも愛があると感じる毎日を、芯美願コンテストへ向かうなかで感じています。


今回のblogでは、そんなわたしの【芯=心】の部分、芯美願コンテストへ向けての心境の変化をお伝えさせて頂きました。


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突然の、ぶりっこ(笑)。



第6回 芯美願コンテストのすてきなプロモーションビデオが、YouTubeにて配信開始されております✨↓



皆さまの手で作り上げて頂く芯美願コンテストを、何とぞ応援よろしくお願いいたします!


明日からはあっという間に芯美願リレーblog8周目のスタートです!


明日はトップバッターの絢子さんです!


癒し…

天性の魅力★

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